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Bach flower remedy (バッチ フラワー レメディ)

Bach flower remedy~バッチフラワーレメディって何ですか?

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イギリスワイルドフラワーたちが癒すバッチフラワーレメディ Bach Flower remedy
 

1930年代に、英国の免疫学者で王室医でもあったエドワード・バッチ博士が
完成させた野の花や岩清水のエッセンスをつかった自然療法、
77年の歴史を持つバッチフラワーレメディ。

それは、今でも完成当時と同じ方法で丁寧に作られています。
38種類の樹木や野の草花を朝一番に摘み取り、
その植物たちのエネルギーを太陽や火を使って水にうつします。
希釈したエッセンスは匂いもなく、ほのかに甘い味がします。
(*甘い味はエッセンスそのものでは無く、保存用の植物性グリセリンの味です)
エッセンスが出来上がると
それぞれを小さなボトルに詰めて完成します。
   
故ダイアナ妃やイギリス王室をはじめ、世界のセレブに愛され、
この安心安全な癒しのシステムは、  
60ヶ国以上の国々で愛され、医師や看護師、獣医などにも使用されています。


kiicoは、英国バッチセンターにあるバッチ財団の登録プラクティショナーです
バッチフラワーレメディは、目に見えない自然の力の存在を感じることを
こわがらないで信じて良いのだと思えるきっかけになったものです。


こんなことやるのが好きな自分なのに
なんですが、私は基本この手のものには(!)とっても疑り深い方で、
最初にレメディを試そうと思ったときには、あまり期待していなくて
気のせいかそうじゃないのかわかるのかいな。。。??
などと、思いながら口にしたのですが、
私の場合、ありえない程に良い感情の変化が瞬時に起こってしまい
本当にビックリしました。

私たちが自分のの感情と向き合うことは、意外に簡単ではありませんが、
(他の人のことは、かえってわかりやすかったりしますね )
今の感情をよく味わって、その感情に沿ったレメディをとってみると、
なんとも、やわらかであたたかな様子でレメディがハートにしみてくる感じ
。。。
なのです。 (*感じ方はいろいろです)
バッチ博士が意図した”セルフヘルプ”の精神を大切に、(魔法はほとんど使わずに
伝統的なバッチフラワーレメディのコンサルテーションを丁寧にいたします。


心配や悩みや不安が頭から離れず、つらい。
突然の日常の変化をうまく受け止めたい
ついイライラしてしまい周りと衝突してしまう。
物事に集中できずに疲れる。

いつも理由なく重い気分で疲れが取れない。

等々、感情のバランスを舵取りするのが難しいと感じている方へ

じっくりとお話しを伺いながらその時のあなたに必要な
最高7種類までのフラワーレメディを一緒にお選びし、
ミックスボトルをつくるお手伝いを致します。


バッチフラワーレメディと出会い10年以上が過ぎましたが、
最近になり、バッチ博士のルーツはケルト人の血統である
というお話を聞きました。
西洋医学を学び、高い医者の地位を投げ出して、人々のために野や森で樹木や草花と
コミュニケートしてフラワーレメディを完成させたのは、
古代ケルトの賢人ドルイドたちの生まれ変わりと想像する方が自然に思えます。



バッチフラワーレメディのコンサルテーション(ご相談)の詳細ご説明、お申し込みはこちらからお願いします


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